◆◇◆__________vol.275
2025.6.3
読者限定メールマガジン
【昔の服が捨てられない。今ふうに着こなせませんか?】
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こんにちは。
色の樹 仲澤佳子です。
紫陽花の季節がやってきましたね。
6月の雨は、
どこか情緒を感じます。
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ということで、本日は、
「昔の服が捨てられない。今ふうに着こなせませんか?」
についてご紹介します。
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クローゼットに眠っている服はありませんか?
気に入った服が捨てられず
でも、
古いものばかりのコーディネートでは
「古めかしい人」になりそうで不安。
う~ん
わかります。
そもそも、
年代物の服を長く愛用していることは
それだけ好きな服である
ということ。
それは、とても素敵なことです。
自信をもって、
「私はこの服が好き」と
胸を張って着てください。
そこで、
ひと工夫!
それは、
トレンドの「色」を取り入れること
今年は淡いパウダー系の色が流行りです。
トップスもボトムスも
パウダー系で統一するコーデも
トレンドなので、Let‘s try!
また、
流行りのデザインのアクセサリーや小物で
トレンド感をプラスするのもGood!
ただし・・・
気をつけてほしい・・・
・「シルエット」を今ふうにアレンジ
・何か1点流行アイテムをプラス
こちらは、中途半端で
逆に、ちぐはぐな印象になってしまう恐れも。
「その時代のトップスは
同じ時代のボトムスと合わせてこそ
最もきれいに見える」
(あるスタイリストの名言)
昔の服で、今ふうのルーズなコーデ
ビッグ✖ビッグのシルエットは
どこか無理があります。
そんな時は、
女性が最も美しく見える
王道のコンサバシルエットがおすすめ。
ファッションには流行があります。
ですが・・・
流行ばかりを追いかけることが
おしゃれなわけではありません。
本当におしゃれな人は
流行の服を着ていなくても
オシャレではありませんか?
服はその人の「在り方」です。
自分の好みや生き方が反映します。
迷いのない自分軸をもつ。
そんなオシャレな大人な女性を
目指しませんか?
ということで、本日は
「昔の服が捨てられない。今ふうに着こなせませんか?」
についてご紹介しました。
今回も最後までお読みいただき
ありがとうございました。
何か一つでもお役に立てれば幸いです。
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よかったらご活用ください。
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編集後記
先日、“AKAISHI"という
靴の直営店へ行ってきました。
こちらのお店は、おもに
外反母趾など足に悩みを抱えている
人におすすめのお店です。
お店へ出向いて
靴を更に調整してもらえるのも
嬉しいサービスです。
AKAISHIサイト
↓↓↓
https://akaishionline.com/?srsltid=AfmBOorEbO7k34RAbWk1SXbCMxVX-GgCnvKvB2B6DtCPYL-oAiaS0E8S
人生100年時代。
歩ける元気な人生が理想ですね。
私は、最近
足底の肉が少し薄くなったように
感じています(笑)
自分に合う靴選び、大事ですね。
それでは、また来週お会いしましょう。

